免疫力UP!活性酸素を抑えるカンタン野菜スープ
先日のこのニュースで知った野菜スープ。さっそく作ってみました。
ポイントは加熱すること
「生食の抗酸化力を1とすると、加熱時は10~100倍!」
だそうです。
作り方と保存法(記事のコピペです)とってもカンタンです。
(1)定番野菜は、タマネギやキャベツ、ニンジン、カボチャ、セロリやブロッコリー(茎も)、ホウレンソウ、小松菜などから、
その時々によってなるべく多くの種類を組み合わせるのがコツ。
大根やニンジンの葉はクセがあっても、抗酸化力が強く、加えること。それぞれ適当な大きさに切る。
(2)①を2、3リットルの水で30分~1時間煮る。
(3)粗熱をとったら、ミキサーでポタージュ状にしてタッパーなどで冷蔵庫に保存しておく。
基本的に味付けをしないが、飲むときに味噌や岩塩、出汁しょうゆを少し足してもよし。
初めての野菜スープは、
玉ねぎ、人参、キャベツ、ブロッコリー、パセリ、カボチャ、ミョウガ、トマトで作りました。
軽く塩で味つけ。特別美味しいものではありませんが、体に良い滋味深い味わいです。
今朝はこの野菜スープに、昆布とカツオの濃い目の出汁をカップ2/3くらい足し、味噌を溶いてお味噌汁にしました。
野菜には過剰な活性酸素を無毒化する抗酸化物質がたくさん含まれています。
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